芸能の雑学・豆知識

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ライヴ・エイドのセットリスト(1985.7.13-14)

基本的にBBC放送分を中心にリスト化しています。

出典:FMfan 1985 No17,守屋須美男氏作成のリストより 

 

Status Quo

 

Rockin' All Over The World / Caroline / Don't Waste My Time

1曲目はジョン・フォガティのカバーでありながら彼らの代表曲。彼らの英国での人気が日本に伝わらないのが不思議。ジャケは2曲目の「キャロライン」が入った代表作「パイルドライバー」。

 

Style Council

 

You're The Best Thing / Big Boss Groove / Internationalists / Walls Come Tumbling Down

スタイル・カウンシルはなかなか渋めの選曲ですね。ジャケは彼らの実質的な1st「カフェ・ブリュ」より。最後の「ウォールズ・カム・タンブリング・ダウン」は「アワ・フェイヴァリット・ショップ」でどうぞ。

 

Boomtown Rats

 

I Don't Like Monday / Drag Me Down / Rat Trap

何と主役ボブ・ゲルドフは3番目に登場。代表曲であり名曲でもある「哀愁のマンディ」をシンプルに歌い上げる。ジャケはその「哀愁のマンディ」が入ったサード。

 

Adam Ant

 

残念ながら未放送ですが、時期的にはアルバム「ストリップ」くらいまでの作品をやったのでは? アルバムはヒット曲「グッディ・トゥー・シューズ」が収録された「フレンド・オア・フォー」。

 

Inxs / Men At Work

 

 

オーストラリアからビデオで参加したらしいこの2組。言わずと知れたオーストラリアからのブレイク組。時期的にはインエクセスは「オリジナル・シン」の入った「スウィング」、メン・アット・ワークならセカンドの「カーゴ」の頃。

 

Ultravox

 

Reap The Wild Wind / Dancing With Tears In My Eyes / One Small Day / Vienna

もう一人の主役、ミッジは5番手。アルバムは「リープ・ザ・ワイルド・ウインド」の入った「カルテット」。後の2曲は「ラメント」でどうぞ。そしてなんと日本ではラストの「ヴィエナ」がカット。最悪。

 

Loudness / Off Course / Eikichi Yazawa / Motoharu Sano

Gotta Fight(Loudness) / Endless Night(Off Course) / Take It Time (Eikichi Yazawa) / Shame (Motoharu Sano)

 

Spandau Ballet

 

これも日本未放送。なんてこったい。ジャケは「パレード」で、この前のアルバムが大ヒットした「トゥルー」。恐らくはこの2作品から演奏したのでは。

 

Joan Baez

 

Amazing Grace / We Are The World

ディランと並ぶ代表的なフォーク・シンガーだが、個人的にはつまらなかったなぁ。「ウィ-・アー・ザ・ワールド」のアカペラも興ざめ。ジャケは彼女のベスト。

 

Elvis Costello

 

All You Need Is Love

印象的なステージでした。ギター1本でなんとビートルズの「愛こそはすべて」。他の曲は演奏していなかったようですからさすがはコステロ。ジャケは問題作「グッバイ・クルエル・ワールド」。

 

The Hooters

 

未放送。当時はまだ新人バンドでしたが、シンディ・ローパーの「タイム・アフター・タイム」の共作者として知られていました。ジャケはデビュー作ながらヒットした「眠れぬ夜」。

 

Opus

ビデオで参加したバンド。

 

Nik Kershaw

 

The Riddle

まったく、なんでこのあたりのイギリスのアーティストを冷遇するのだろう>フジTV。というわけで彼も未放送。ジャケは大ヒット作「ザ・リドル」。たぶんここから演奏したはず。

 

The Four Tops

 

Same Old Song / Reach Out I'll Be There / I Can't Help Myself

モータウンの全盛期を支えた代表的グループ。2、3曲目は今や古典。ジャケは2曲目「リーチ・アウト・アイル・ビー・ゼア」が入った「リーチ・アウト」。

 

B.B.King

 

Why I Sing The Blues

オランダのライヴハウスみたいなところから中継で参加。代表曲の「ホワイ・アイ・シング・ザ・ブルース」という彼にぴったりの曲を披露。ジャケは同名タイトルのアルバムより。

 

Billy Ocean

 

Carribian Queen / Lover Boy

長い下積みを経て、ようやくブレイクした時期にライヴ・エイドに参加。そのブレイクした「カリビアン・クィーン」「ラヴァーボーイ」を披露。ジャケはこれらが収められた「サドゥンリー」。

 

Ozzy Osbourne / Black Sabbath

 

Children Of The Grave / Iron Man / Paranoid

ソロとしても成功していたオジーがブラック・サバスに今回限り出戻り参加。代表曲「アイアン・マン」「パラノイド」は未だにライブの定番曲。ジャケは「パラノイド」。

 

Sade

 

これも日本では未放送。デビュー・アルバム「ダイヤモンド・ライフ」がシングル「スムーズ・オペレーター」とともに英米大ヒット…でも放送されなかったというのはイギリスいじめ?

 

Run DMC

 

記憶が確かなら、「キング・オブ・ロック」、エアロスミスの「ウォーク・ジス・ウェイ」が収められた「レイジング・ヘル」でヒットを飛ばしていたはず。でも未放送だったのは残念。ジャケは「レイジング・ヘル」。

Yu Rock Mission

ビデオ参加のみ。詳細不明。

 

Sting / Phil Collins

 

 

Roxanne(Sting) / Against All Odds(Phil) / Message In A Bottle(Sting) / In The Air Tonight(Phil) / Long Long Way To Go(Sting&Phil) / Every Breath You Take(Sting&Phil)

スティングがギター、フィルがピアノで演奏。シークレット・ポリスマンズ・コンサートを髣髴させるシンプルなパフォーマンスでした。

 

Rick Springfield

 

オーストラリア出身のギターヒーロー、リック・スプリングフィールドも未放送。当時だったらジャケの「リビング・イン・OZ」やサントラ「ハード・トゥ・ホールド」からの曲もやってくれたはず。

 

REO Speedwagon

 

「禁じられた夜」、「グッド・トラブル」のベストセラーに続いて、ジャケの「ホイールズ・アー・ターニン」も大ヒット。恐らくは当時の最新にして全米1位の「涙のフィーリング」も演奏したのでは?

 

Howard Jones

 

おいおい、ニック・カーショウに続いてハワード・ジョーンズもカットかよ! 当時は最新作「ドリーム・イントゥ・アクション」が全米でもヒットした頃。ジャケはその前作の「かくれんぼ」。

Autograph

ビデオ参加のみ。詳細不明。

 

Bryan Ferry

 

Sensation / Boys And Girls / Slave To Love / Jealous Guy

ロキシーを解散させて最初のソロ「ボーイズ・アンド・ガールズ」が売れまくった頃。それにしてもよくライヴ・エイドで「スレイヴ・トゥ・ラヴ」みたいな曲をやったものです。「ジェラス・ガイ」は勿論ジョン・レノンのカバー。

 

Crosby, Stills & Nash

 

Teach Your Children / Judy Blue Eyes

ひさびさの登場、クロスビー。確か当時何かで逮捕されて釈放された直後だったと思う。ジャケはこの2曲が収録された秀作「デジャ・ヴ」。

Udo Lindenberg

 

Judas Priest

 

Living After Midnight

メタルの雄、ジューダスも登場。代表曲「リビング・アフター・ミッドナイト」を熱唱。ジャケも同曲が収録された代表作「ブリティッシュ・スティール」より。

 

Paul Young / Alison Moyet

 

 

Do They Know It's Christmas(Paul) / Come Back And Stay(Paul) / That's The Way Love Is(Paul&Alison) / Everytime You Go Away(Paul)

UKソウル・ブームの立役者の二人。アリソンは元ヤズーでソロに転向して大成功。ポールもアメリカでH&Oのカバーを大ヒットさせた直後。

 

Bryan Adams

 

Summer Of '69 / Tears Are Not Enough

印象的な演奏を聴かせてくれたブライアン。「思い出のサマー」はジャケの「レックレス」からの代表曲。「ティアーズ・アー・ノット・イナフ」はカナダ版バンド・エイド、ノーザン・ライツの曲で、ブライアンが作曲。

 

U2

 

Sunday Bloody Sunday / Bad

着実にアメリカでもファンを作りつつあった、ブレイク前のU2。なんと「ブラディ・サンデー」を取り上げました。ボーノは何故か日本の学生服姿で登場。ジャケは当時の最新作「焔」。

 

Beach Boys

 

California Girls / Help Me Rhonda / Wouldn't It Be Nice / Good Vibrations / Surfin'USA

さすがは天下のBB、最高の選曲で盛り上げました。デイヴ・リー・ロスの「カリフォルニア・ガールズ」のカバーもあって、再評価の兆しが出だした頃。ジャケは同曲が入った「サマー・デイズ」。

 

Dire Straits / Sting

 

Money For Nothing(Dire Starits&Sting) / Sultans Of Swing(Dire Straits)

ジャケの「ブラザーズ・イン・アームス」を英米で大ヒットさせていた彼らは、全米1位の「マネー・フォー・ナッシング」を共作者のスティングとともに演奏。そして名曲「悲しきサルタン」も。

 

George Thorogood & The Destroyers / Bo Diddley / Albert Collins

 

残念ながら名前しかしらないジョージ・サラグッド。しかし共演者がすごい。なんとボ・ディドリーにアルバート・コリンズですよ! ジャケは彼らのベスト盤より。

 

Queen

 

Bohemian Rhapsody / Radio Ga Ga / Hammer To Fall / Crazy Little Thing Called Love / We Will Rock You / We Are The Champions

イギリスが一気に盛り上がったのはやはり彼ら。選曲も言うことなし。わずか数十分のステージでこれだけ盛り上がれるのはさすがの一言。ジャケは4曲目「愛という名の欲望」が収録された「ザ・ゲーム」。

David Bowie / Mick Jagger

 

Dancing In The Street

英米ともに会場でビデオが流されたのは、なんとボウイとミックの共演、マーサ&ザ・ヴァンデラスの「ダンシング・イン・ザ・ストリート」。あまりに反響が多くて後にシングル化されました。最初はその予定がなかったそうですが。

 

Simple Minds

 

Ghostdancing / Don't You

イギリスを代表するバンドでありながら、ようやくアメリカでブレイクしたのは2曲目「ドント・ユー」のヒットから。ジャケは1曲目の「ゴーストダンシング」が収録された「ワンス・アポン・ア・タイム」。

 

David Bowie

 

TVC15 / Rebel Rebel / Modern Love / Heroes

クィーンと並んで圧巻だったのはボウイ。これまた選曲もナイス。「愛しき反抗」「モダン・ラヴ」「ヒーローズ」とライヴ映えする曲ばかり。ジャケは1曲目「TVC15」の入った「ステーション・トゥ・ステーション」。

 

The Pretenders

 

Stop Your Sobbin' / Chain Gang

プリテンダーズはアメリカで出演。代表曲でキンクスのカバー「ストップ・ユア・ソビン」と「チェイン・ギャング」を演奏。ジャケは彼らの1st。

 

The Who

 

My Generation / Pinball Wizzard / Love Reign O'er Me / Won't Get Fooled Again

イギリス側の目玉は82年に解散したザ・フーの再結成でした。これまた代表曲だらけで、見事なパフォーマンス。ジャケは1曲目「マイ・ジェネレーション」が入った同名タイトルの1st。

 

Santana / Pat Metheny

 

Premela Invation / Open Invitation

今をときめくサンタナは、パット・メセニーとギターの共演。当時も根強いファンがいるからこそ決定したサンタナの出演でした、ジャケは1曲目が収録された中期の傑作「ジーバップ」。

 

Elton John

 

I'm Still Standing / Benny And The Jets / Rocket Man

イギリス、そしてチャリティといえばやはりエルトンが出ないといけないでしょう。ジャケの名盤「トゥ・ロウ・フォー・ゼロ」から1曲目「アイム・スティル・スタンディング」を熱唱。

 

Ashford & Simpson / Teddy Pendergrass

 

アメリカではヒット曲も数多い、アシュフォード&シンプソンの夫婦デュオ。残念ながら演奏曲は不明。また共演したテディ・ペンダーグラスなる人物も詳細不明。ジャケはベスト盤より。

 

Elton John / Kiki Dee / Wham!

 

Don't Go Breaking My Heart (Elton&Kiki) / Don't Let The Sun Go Down On Me (Elton&Wham!) / Can I Get A Witness (Elton)

共演も多いエルトンですが、最高の相性といえば「恋のデュエット」のキキ・ディー、そして後に「ラップ・ハー・アップ」をデュエットしたワム!のジョージ・マイケル。ジャケは1曲目が収録された「カリブ」。

 

Madonna

 

Holiday / Into The Groove / Love Makes The World Go Roound

これも印象深いステージ。当時「ライク・ア・ヴァージン」でブレイク中にも拘わらず、そこからの演奏曲はなし。3曲目は後の「トゥルー・ブルー」に収録された当時の未発表曲。ジャケは1st。

 

Freddie Mercury / Brian May

 

Is This The World We Created

再びクィーンからフレディとブライアンが登場、アンプラグド・スタイルで「悲しい世界」を熱演。素晴らしいパフォーマンスでした。ジャケは当時の最新盤「ザ・ワークス」。

 

Paul McCartney / David Bowie / Pete Townshend / Alison Moyet / Bob Geldof

 

Let It Be

イギリスのトリを務めたのはやはりポール・マッカートニー。マイクのトラブルでヴォーカルが一時聞こえなかったが、ボウイ、ピートたちがフォローに回るという素晴らしいシーンが見られただけでもよし。

 

UK Finale

 

Do They Know It's Christmas

そしてそのままイギリス・ステージはフィナーレへ。次々ときらめくスターたちが「友好的に」マイクを回していく様はアメリカのフィナーレと違ってさすが。

 

Tom Petty

 

アメリカでは既にスプリングスティーンと並ぶほどの高い評価を得ていたトム・ぺティだが、日本でも放送はなし。おそらくは当時の最新作「サザン・アクセンツ」からの曲も演奏したのでは?

 

Kenny Loggins

 

Footloose

サントラ・アーティストのイメージが強い彼だが、もともとはロギンズ&メッシーナやドゥービーズの「ホワット・ア・フール・ビリーヴス」の共作者として、アーティストとしての評価も高い人です。

 

The Cars

 

Drive

放送がなかったのは至極残念。トーキング・へッズと並んで知性を感じさせるポップ作品を作っていたのに。ジャケは当時の大ベストセラー「ハートビート・シティ」。演奏も抜群にうまいはず。

 

Neil Young

 

Suger Mountain / Needle And Damage Done / Helpless

CSN&Yとしてもステージに上がったニールですが、そのCSN&Yの名曲「ヘルプレス」をソロで披露。1、2曲目も意外な選曲。ジャケは2曲目の「ダメージ・ダン」が入った「ハーヴェスト」。

 

Power Station

 

Get It On

放送では曲の途中からだったが、実際のステージではたぶん「サム・ライク・イット・ホット」も演奏したはず。ちなみにこの時のヴォーカルは元シルヴァーヘッドのマイケル・デ・パレス。

 

Thompson Twins

 

Hold Me Now / Revolution (With Madonna) 

彼らも当時絶頂期。ジャケのアルバム「イントゥ・ザ・ギャップ」をアメリカでもロングセラーに。演奏曲は代表曲「ホールド・ミー・ナウ」とビートルズの「レヴォリューション」。マドンナが共演しました。

 

Eric Clapton

 

White Room / She's Waiting / Layla

クラプトンもナイスな選曲でクリームの「ホワイト・ルーム」、「いとしのレイラ」を演奏。2曲目はフィル・コリンズのプロデュース「ビハインド・ザ・サン」より。ジャケは勿論クリームの「クリームの素晴らしき世界」。

 

Phil Collins

 

Against All Odds / In The Air Tonight

コンコルドでアメリカに移動したフィルは再び「見つめて欲しい」と「夜の囁き」を披露。曲を変えても良かっただろうに。ジャケは「夜の囁き」。

 

Led Zeppelin

 

Rock And Roll / Whole Lotta Love / Stairway To Heaven

アメリカの目玉はツェッペリンの再結成。ドラムスはフィルとシックのトニー・トンプソンが担当。でも肝心のジミー・ペイジが…。ツェッペリン初体験は苦いものになってしまいました。ジャケは「Ⅳ」。

 

Duran Duran

 

A View To A Kill / Union Of The Snake / Save A Prayer / The Reflex

テンポの良いステージングで個人的には評価の高かったステージ。選曲も「007」から始まって言うことなし。アーケイディアも出演して欲しかった。ジャケは「セヴン・アンド・ザ・ラグド・タイガー」。

 

Patti Labelle

 

Imagine / Forever Young

大御所、パティ・ラベルの登場。後にマイケル・マクドナルドとのデュエットでヒットも飛ばす実力派ですが、ライヴ・エイドではジョン・レノンとボブ・ディランのカバー。

 

Daryl Hall & John Oates / Eddie Kendricks / David Ruffin

 

Out Of Touch(Hall&Oates) / Maneater(Hall&Oates) / Get Ready / Ain't Too Proud To Beg / The Way You Do Things We Do / My Girl

元テンプテーションズとホール&オーツの共演はこの時がはじめてで、後にジャケの「ライヴ・アット・ジ・アポロ」で共演盤を発表。最高に楽しいステージでした(本人たちも)。

 

Mick Jagger

 

Lonely At The Top / Just Another Night / Miss You

ミックはまずソロで登場。初のソロ作「シーズ・ザ・ボス」から2曲を演奏、そしてストーンズナンバーの「ミス・ユー」で徐々に盛り上げて…。(つづく)

 

Mick Jagger / Tina Turner

 

State Of Shock / It's Only Rock'n'Roll

ティナ・ターナーと合体、マイケル・ジャクソンとのデュエット曲「ステイト・オブ・ショック」を迫力満点で披露。そしてラストは「イッツ・オンリー・ロックンロール」!ホール&オーツもバックを務めました。

 

Bob Dylan / Keith Richards / Ron Wood

 

The Ballad Of Horris Brown / When The Ship Comes In / The Times They Are Changin' / Blowin' In The Wind

派手なミックとティナの後はシンプルにディランがアコースティック・ギターだけで登場。しかもバックにはキースとロニーが! マスコミが言うほど悪くないステージでした。ジャケは「時代は変わる」。

 

US Finale

 

We Are The World

そしてアメリカ・ステージのフィナーレへ。イギリスと違ってマイクの奪い合いは醜かったなぁ。なんとひどいことに日本では途中で放送終了。実に後味が悪い思いをしました。

 

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